mkdocsのコマンドパターン
For full documentation visit mkdocs.org.
Commands
mkdocs new [dir-name]- Create a new project.mkdocs serve- Start the live-reloading docs server.mkdocs build- Build the documentation site.mkdocs -h- Print help message and exit.
Project layout
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参照サイト
以下を見てこのmkdocsの説明をカスタマイズしている
- MkDocsによるドキュメント作成
- おもにここをみてカスタマイズ
- 公式
- インストールと導入手順を実施
- https://qiita.com/yosei_ikegami/items/84533e6ad25b2176c14d
- サブでちょこっと確認
実行方法
コマンドはWindowsでは、以下に置き換え
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以下でビルドするとsiteディレクトリが生成された
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警告の記述
概要
拡張機能 Admonition を使うと、文書内にメモ、ヒント、警告などが目立つようなスタイルで表示してくれます。Admonition も含め、これから紹介する機能は material テーマをインストールすると一緒にインストールされます。
使う場合は mkdocs.yml で使うように指定します。
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例
Note
これはノートです。
Tip
ヒントです。
Warning
これは警告です
Danger
これは危険です。
Success
これは成功です。
Failure
これは失敗です。
Bug
これはバグです。
Summary
これは概要です。
折り畳みブロック
警告文拡張機能に似ていますが、こちらは折り畳みブロックです。詳細ブロックでは !!! の代わりに ??? を使います。
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Note
これはノートです。
Tip
ヒントです。
定義リスト
定義リストは定義語のリストを作成する拡張機能です。この拡張機能を使用するには def_list を追加する必要があります。
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使い方は以下のようになります。
例
- 定義語
- ここに説明を書きます
- 継承
- 継承の説明をここに書きます。 複数行になったらどのようになるか。改行は無視されるようです。
注釈
拡張機能 footnotes を使います。使用する場合、footnotes を有効にします。
markdown_extensions: - footnotes
注釈をつけるには、つけたい言葉の後ろに 1 のように記述します。
Mkdocs とは静的サイトジェネレータです。 コンテンツは基本的に markdown1 形式で記述したソースファイルになります。
例
上記の場合、次のように表示されます。
コードハイライト
コードハイライトを有効にするには次のようにします。
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pygmentsを使ってハイライトをしないのであれば、use_pygments, noclasses, pygments_style は不要です。
コードは fenced code blocks ( `) バッククォートを書いて囲みます。
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mkdocs-codehilite
行番号を表示する場合は linenums を設定します。コードの表示では前後のスペース(マージン)をなくして表示しているものをよく見るようになりました。そこでスタイルシートを使って対応してみます。次のような内容をスタイルシートに追加します。
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行番号をコードコードブロックごとに区別
行番号を3からはじめる
コードブロックに c++ linenums="3" のように記述する
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行番号を表示しないようにする
コードブロックに c++ linenums="0" のように記述する
#include <iostream>
void main() {
std::cout << "Hello world!" << std::endl;
}
タブブロック
ドキュメント内でタブがついたブロックを作ることができます。
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例
次のように使います。
- Sed sagittis eleifend rutrum
- Donec vitae suscipit est
- Nulla tempor lobortis orci
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